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DETAILS

1. Do You Love Me – Johnny Clarke
2. Straight To Jazzbo’s Head – I Roy
3. Version – King Tubby & The Aggrovators
4. Straight To I Roy’s Head – Prince Jazzbo
5. Version - King Tubby & The Aggrovators
6. Padlock – I Roy
7. Padlock Version – The Revolutionaries
8. Gal Boy I Roy – Prince Jazzbo
9. The Roots Of Dub - King Tubby & The Aggrovators
10. Jazzbo Have Fe Run – I Roy
11. Version - King Tubby & The Aggrovators
12. I Roy The Chiney Commer Round – Derrick Morgan
13. Straight To I Roy’s Big Mouth - King Tubby & The Aggrovators
14. Straight To Derrick Morgan’s Head – I Roy
15. Straight To Trico Lee’s Head - King Tubby & The Aggrovators
Title: ONCE UPON A TIME AT KING TUBBYS
Artist: VARIOUS ARTISTS
Riddim:
Label: PRESSURE SOUNDS(UK)/Jack Pot
年代: 2017
Comment: 伝説の7インチ・リリース合戦をLP1枚に!史上最も有名で、最もユーモアに溢れた舌戦!マニア垂涎の激レア 7インチをコンパイルし初LP化!!今作『Once Upon A Time At King Tubbys』は、70年代キングストンのミュージック・シーンが生み出した、史上最も有名で、最もユーモアに溢れた”舌戦”の全体像を収めている。メインキャストはI-ロイとプリンス・ジャズボ。そしてバニー・リーこそが、この諍いを生んだ仕掛人である。「ジャズボのレコーディングの調子がなかなか上がらなくてね。そうしたらI-ロイが『ジャズボ、おまえがジュークボックスなら俺は一銭も払わねーよ』って言うんだ。そのやり取りをすぐタビーに録音させたんだ。その後I-ロイは『準備できたぞ』って言ったけど、『いや、もう録っち まったよ』って言って、テープを取り出したのさ」とバニー・リーは振り返っている。このマッチ・メイクが大当たりとなり、バニー・リーはさらに、彼らの争いをエスカレートさせていった。ジョークから始まった争いが、いつの間にか70年代のハイライトとも言える7インチ合戦へと展開していったのである。収録されたトラックは、一曲を除いてキング・タビーのウォーターハウスでミックスされている。その一曲、「Padlock」をチャンネル・ワ・u档唐ナレコーディングしているのは、「この争いはゴタゴタになった」からだとI-ロイは語る。デリック・モーガンは、これがきっかけでこの争いに関わるようになった。そして、トップ・プレイヤーのアグロベイターズとキング・タビーによる素晴らしいミックスと、ユーモア溢れるリリックがこのリリースを特別なものにしている。この伝説的な7インチ・リリース合戦を、2009年にがCD1枚に収めリリース。LP化を求める世界中の声に応え、遂に待望のLP発売が決定!!
Format: Listen:
Price:
2,780yen 

SOLD OUT


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